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からかい上手の高木さん②第1話を観てエンディングに鳥肌が止まらないのでその想いをただただ書く。

 

こいドラ
こいドラ
この記事では、アニメからかい上手の高木さん②の第1話のエンディングに鳥肌が立ちすぎてその想いをただただ書き綴るという、筆者しか得しない記事です。一切の読みやすさ、段落や文字構成(校正も)は整っていないのでご注意ください。

 

こんにちは!

 

春アニメがクソ過ぎて息をしていなかったこいドラです。

 

もはや、モチベーションわかなくて、調べてみたことを記事化したりしていました。

 

加えて、ブログをやらずにPythonをネットのライブ講座で勉強し始めていたので、ブログは放置してしまいました。

 

若干言い訳っぽい感じになってしまいましたが、そんな息をしていなかった私が息を吹き返させてくれたのは「からかい上手の高木さん②」。

 

久しぶりに高木さんに会えた喜びに加えて、エンディングが「奏」の高木さんカバーで全身鳥肌・・・

 

あまりにも最高過ぎて、この想いを文字お越しせずにはいられませんでした。

 

ついに夏アニメが始まったなぁ(シミジミ)

 

あぁーもっかい聞きたいなぁと思ってググったら、、、

 

なんと!既に公式のTOHOアニメーションからでているではないか!!

 

最高過ぎです。

 

ってことでリンク張っておきますね。

 

 

ホント鳥肌が止まらないですね。

 

高木さんへの愛が止まりません。

 

ってか何でこんなに鳥肌が立つのか?という事を考えてみました。

 

1つは「奏」という曲自体が30代の青春の1ページを描いた名曲なので、まず懐かしさと切なさを感じて鳥肌が立つわけですね。

 

特にこの曲が出て時に、何か特だしできる思い出があったわけではないのですが、なんとも感傷的になってしまう曲調です。

 

2つには、「1週間フレンズ」の存在が大きいですね。

 

「1週間フレンズ」は映画とアニメのそれぞれみましたが、どちらも名作です。

 

あらすじはご存知の方も多いと思いますが、1週間で記憶を無くしてしまう少女をその少女に想いを寄せる少年の物語。

 

物語の後半に、少女が記憶を無くしてしまう理由が明かされるのですがこれが切ないんですね。

 

最後は涙をこらえられなくなるようなエンディングですが、観てよかったと思える作品です。

 

そしてこのエンディング時の涙腺崩壊をkskさせてくれるのが、「奏」です。

 

こんな曲流すんじゃないよ!!って思う程の崩壊っぷりは涙活レベルです。

 

話は逸れましたが、この一週間フレンズのエンディングでグッと心を掴まれているところが、鳥肌が止まらない理由の二つ目です。

 

3つ目としては、やはり待望の高木さん2期であるというところが大きいですね。

 

クソみたいな春アニメ群の中で、毎週進撃の巨人しか楽しみが無い日々にウンザリしながら、夏アニメを待っていたところもあるので、久しぶりに西方と高木さんの掛け合いを見れたことは、幸せ以外の何物でもないですね。

 

加えて、「水切り」高木さんのホントに驚き照れた表情にガシっと心を掴まれた厨二病には、高木さんカバーの「奏」はボディブロー並みのダメージでした。

 

いや、ダメージという表現は不適切か。

 

オアシス、こう例えておくべきですね。

 

とにかく、乾燥わかめに水を垂らしたぐらいのうるおい具合でした。

 

・・・例え、クソですね。

 

とにかく、7/9に幸せをくれてありがとう。

 

そして残り11話?を楽しみにしています!

 

 

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